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2018年4月15日日曜日

MOMO OUTRUN M-3

ステアリングで有名なイタリアブランドのMOMOですが、
そのMOMOがタイヤを発売しているとは知りませんでした。

ラインナップの中でも
左右非対称のトレッドデザインを持つOUTRUN M-3(アウトラン エムスリー)。
左右非対称タイヤと言えば、
昔の人ならADVAN HF TypeDを思い浮かべる方も多い事でしょう。

私はまだ学生だったでしょうか?
プラモデルのタイヤにこのHF-Dがついてるのを探して作っていた思い出があります。
たぶん当時は、
この左右非対称と言う独特なパターンデザインを持つタイヤは珍しくて
アウトサイドにディンプルを施したセミスリックパターンがレーシングカーを
想像させるタイヤで最高にかっこ良かった。

そんなHF-D。実は昨年秋に36年の時を経て復活していて驚きです。
金銭的に無理をしてでも履いてみたい欲に駆られますが、
残念ながら当時の旧車サイズに限られるようで・・・。


話が少々脱線しましたが、
非対称デザイン好きとして以前にもピレリ / PIRELLI DRAGONを履いていたこともあり
MOMOブランドも相まっての衝動買いです。




左右非対称とは言っても、アドバンHF-Dやピレリドラゴン程の見た目に
強烈なインパクトはありません。
4本あるストレートグループの内、IN側の1つが波を打つウエービンググループ
となっているのが特徴です。
また、写真でわかるように各グループの側面には細かいスリットが刻まれているなど
機能性やデザイン面での拘りもあるようです。

今回は17インチで合うサイズがなかったので205/50R16 91Vをチョイスして
保管してある懐かしのアルミ レーシングハートType-C に組み合わせてみます。

AUTOWAY(オートウェイ)

2018年4月8日日曜日

草ヒロ(軽1BOX)

先日、見かけた草ヒロ。

・三菱・ミニキャブバン
・ダイハツ・アトレー
・スズキ・エブリィ
・ホンダ・アクティ
・スバル・サンバー
 
いろいろ、ぐぐってみましたが???
ミニキャブっぽいかな??


2018年4月7日土曜日

今日のGSトミカ(サバンナRX-3)



給油に来た今日のトミカです(笑

黒箱 No.080-2
マツダ・サバンナGTレーシング(シェリフ特注)
発売期間 1978.1-1980.02(日本製)

旧車の代表と言えば通称ハコスカ。スカイラインGT-Rを一番に言う人が多い事と思います。
そんなモータースポーツに於いても圧倒的な強さを誇り連戦連勝を重ねていたGT-Rの
記録を阻止(一説には50連勝を阻止)した車がこのサバンナRX-3(輸出名)。
RX-7の前身となったモデルですね。

トミカNo.80-1の標準モデルを金型修正して発売したモデルだと思いますが、
当時のトミカにしてはボンネットにあるワイパー部のスリットなどディテールの
再現性にもこだわって作ってあるなぁと感じます。
写真は特注モデルなのでオーバーフェンダーをブラックアウトして欲しかった。。


ニューイヤーミーティングにて撮影した実車を貼っておきます。


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2018年3月18日日曜日

今日の洗車場はNISMOのZ


洗車場に来た今日のトミカです(笑)
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トミカイベントモデル
No.3 日産フェアレディZ NISMO
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昨年よりトミカ博等で登場したモデルのようです。

これまでトミカのイベントモデルには手を出していませんでしたが、
このモデルをネットで見て一目ぼれ!
購入に踏み切りました。

先ず、イベントモデルでは必ずイベントモデルである事のタンポを
車体のどこかに印字していますが、それがこのモデルではチューンドカーによく
あるようにリアガラスに印字されています。又、書体は3種に使い分けをして
いる点もとてもカッコ良い仕上がりになっていると感じました。
逆に言うと、いかにもイベントモデル的なタンポを車体に施しているのが余り
好みではなく今まで購入を控えていた理由です。

このトミカ、日産2018カレンダーにあるニスモのZと比較してもかなり仕上がりは
いいですね!
あえて申し上げれば、サイドとリアの赤にストライプの発色がフロントに比べて
弱いのが少々残念ですが、下地がガンメタになっているせいもあるのでしょう。


日産から発売されているNISMOシリーズの6車種は今まで全てトミカにて
商品化されてきましたので是非、日産NISMOセットの発売を期待したいです。
4種に絞るとなるとGT-R,Zは確定としてあと2種はどうしましょう?
あっ。R35GT-Rは・・・、
非売品の懸賞品がホワイトカラーで出ていましたね。。
日産特注でもガンメタが出ていたし。。
ウーム。。
まっ。こんな事を考えるのも楽しいものです(笑)

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2018年3月17日土曜日

【赤箱トミカ】2018年3月の新車


トミカ 2018年3月の新車は、
No.087 ホンダ スーパーカブ
No.112 ロータス・3-イレブン
が発売されましたね。

ヨドバシ.comで予約しておいたので、今日発売日のAMに自宅に届きました。
そしていつものように、初回特別仕様の予約競争に敗れたのでありません。
ロータスカラーである通常品の方が好みなので初回はいらないかなぁ。
とも思ったりしていましたが、他のブログの皆さんのレポをみると
1人乗り仕様になっているなどの違いも明確になっているので、
段々と欲しくなってきました^^;

しかし、
すでにこの時間なので店頭に残っているかわかりませんね。。

さて、スーパーカブ。
古き時代から現代まで残る日本の至宝とも言える車種ではありますが、
正直、新聞配達のイメージしかないようなマニアック的車種をチョイスして
発売するトミー。好きですわ。
メーカーからの押しがあるようにも思えないし、社内での選考基準が知りたい(笑

今にして思うと、出前仕様だった前回モデルはいいあじ出していましたね!
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【3月の廃盤トミカ】
●No.087 ランボルギーニ アヴェンタドールLP700-4 ドバイ警察仕様
●No.112 スバル WRX STI Type-s
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2018年3月10日土曜日

今日のGSトミカ(ホンダ プレリュード)




給油に来た今日のトミカです(笑
赤箱 No.054-6
ホンダ プレリュード
発売期間 1988.4-1995.01(日本製)

3代目ホンダ プレリュードのトミカ化。

実車は、大ヒットした先代の正常進化と言った感じでしょうか。
デートカーと言う言葉を生み出した先代をさらにシェイプアップした
ワイド&ローの美しいプロポーションでした。

少々古い話ですが、ミニバンブームの火付け役となった
初代オデッセイの時もそうでしたが、世の中のニーズをとらえて?
掘り起こして?ヒット商品を生み出すのはHondaうまいですね。
そして、インテリアも含めこのようなエクステリアデザインが
できるのもHondaならではと感じます。

その後プレリュードは2001年に生産終了の5代目まで続いたわけですが、
一世を風靡した2代目、3代目を含めて街中で近年見かけた記憶が
まったくないのが寂しい限りです。

そう言えば、このトミカが履いている2Fホイールですが、
今発売されているレギュラートミカを調べて見ると、
No.051-6 クラウンコンフォートタクシーしか装着されていないのには驚きました。
コンフォートタクシーは10年以上前の2007.07の発売ですので、
もしかすると、このトミカが2Fホイール最後の装着車両になるかもしれませんね???

にしても、昨今ワイドホイール装着のトミカのラインアップが多くなってきたような。
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2018年3月4日日曜日

今日のGSトミカ(ホンダ シビック TYPE R)



給油に来た今日のトミカです(笑

赤箱 No.54-9
ホンダ シビック TYPE R
発売期間 2007.11-2011.08

3代目シビック タイプRのトミカ化ですね。
このトミカは人気あって値段も高騰しております。


そんな背景もあってか?
トミカ現行品、4代目のNo.076 ホンダ シビック TYPE Rは
ここ数日の次期新車発売情報が飛び込んでからというもの
5月で廃番になる為、買い増し?買占め?による動きが加速しているようです。


昨日もツイートしましたが、
3日前はヨドバシ.comでまだ買えたのに、おひとり様1台限りにも関わらず
昨日はもう販売予定数終了になってました。
ネットで騒がれているように発売期間2年未満+人気車種の後継と言うことも含め
確かに今後プレミアム化することも十分考えられますが・・・
にしても廃盤情報のもの凄さ。
と言った感じでしょうか・・・。

最近は、おもちゃ屋さんが相次いで減っていることに加えて
イオンやアピタなどブリスターパックを取り扱う(切り替える)店舗が多くなり
サック箱で買える所が少なくなってきました。
ヨドバシは送料無料ですしネット購入だのみになるのもわかります。

ボンネットを開けると赤ヘッドが鎮座しておりType-Rであることを主張しています。

私も、もう1台買い増ししたいところですが入手できるかどうか。。
来週少しお店巡りして見たいとおもいます

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トミカ新製品情報(2018年5月~8月発売)

タイトルのとおり2018年5月から8月までのトミカ発売情報が出てきましたね。
自身の備忘録として書き留めておきたいと思います。

5月発売予定
・No.076 トヨタGR SPORT プリウスPHV (初回あり)
・No.104 BK117 D-2 ヘリコプター

6月発売予定
・No.058 ホンダ  シビック TYPE R (初回あり)
・No.106 ホンダ N-BOX

7月発売予定
・No.085 三菱ふそう スーパーグレート
・No.109 スズキ スイフトスポーツ (初回あり)

8月発売予定
・No.005 トヨタ ダイナ レッカー車
・No.062 新車 (初回あり)

今回は楽しみな車種が多くワクワクが止まらないです!
シビック TYPE R、スイフトスポーツ、
そして、いつの間にかG’zから名称変更のトヨタGR_SPORTシリーズ初見参ですね。
これは期待がもてそうです。
個人的には、ハリアーGR_SPORTがよかったんですけど^^;
先々GR_SPORT4台セットへの横展開で発売されることを期待したいです。

あと、ひそかな楽しみはトヨタ ダイナ レッカー車です。
レッカー車に故障車両を見立てたトミカを載せる楽しみありますから。

精神年齢が低いですね(笑

2018年2月25日日曜日

今日のGSトミカ(スイフトスポーツ)

給油に来た今日のトミカです(笑

赤箱 No.61-5
スズキ スイフトスポーツ
発売期間 2007.03-2010.10

2代目スイフトのトミカ化ですね。
現行まで続いているチャンピオンイエローに後部ドアの開閉アクション付き。

実車は貴重なテンロクスポーツとして一躍脚光を浴びました。
この頃のスイフトは、価格も安かったですね。
当時のチラシを見つけきれなかったのですが1.3XGエアロでも
たしかリミテッドと同価格程度だったと思います。

スイフトに限りませんが今、
車の価格がドンドン上がって驚きの一言です。。

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2018年2月17日土曜日

今日のGSトミカ(ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ)



給油に来た今日のトミカです(笑

赤箱 No.34-10
ランボルギーニ ウラカン ペルフォルマンテ

今日発売になったばかりの新車です
ずっと、ルフォルマンテと思っていましたが
ルフォルマンテだったようで・・・w
この車、満タン給油したらいったい何リッター入るのでしょう?

さて、今回も初回仕様はネット予約ができなかったので店頭へ買いにいったのですが、
驚いたことに通常品が売り切れていました。
初回仕様は購入数量の制限が掛かっているおかげでしょう?
なんとか確保できて一安心でしたわ。

今日は購入をスルーしました発売されたばかりのトミカシステム
○ ひろ~い駐車場のショッピングモール

そして来月と再来月発売の、
○トミカギフトセット(ホンダ コレクション)
○トミカタウン   (オートバックス)
○トミカタウンビルドシティ (アイデアいっぱいタウンセット)
と、
欲しい商品ラッシュが続くので節約してお金を貯めなくてはいけません!


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2018年2月12日月曜日

今日のGSトミカ(トヨタカローラ4ドアセダン)

給油に来た今日のトミカです(笑

黒箱 No.32-4
トヨタ カローラ4ドアセダン
発売期間:1983.10~1987.06

エンジンが不調との事で点検を依頼されましたがボンネットが開きません(爆

さて、このAE80系カローラ。
今ではAE86が誰もが知る名車となり、人気の衰えない超有名な存在になりました。
に対してFF化してしまったこのセダンは当時でもごくごく普通のファミリーカー
といった感じだったでしょうか。

黒箱の写真は撮らなかったのですが、パッケージを見ると、
・前後のバンパーは無塗装の樹脂バンパー
・ドアミラーも無塗装
・シートは灰色
・ホイールは鉄チンホイール
などからトミカ化のベースとなったグレードは1,300ccの廉価版?のようです。

そんな低グレードを商品化したトミカも、今ではなかなかの人気ものです。

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懐かしい80'&90'車(トヨタクラウン 7代目)




街中で見かけた懐かしい車たち!

今回はトヨタクラウン
7代目(1983年-1987年)

これまた貴重な7代目クラウンを見かけました。
白線内から強引にはみ出して止めていますが、
悪い人ではなく単にご老人かと思われ・・・(笑

懐かしの2ケタナンバー。
しかも55ですのでワンオーナーものと推察されます。

メッキパーツもピカピカで一見してサビなどは見られませんでした。

これからも大事に乗り続けて欲しい1台ですね。


トミカでは、クラウンは定番の1台となっています。
もちろんこの型も発売されていました。
しかし採用されているのは、
人気の4ドアハードトップではなく4ドアセダンと言う選択が
いかにもトミカらしいですね。
きっとタクシーへのバリエーション展開も見据えての事だったのでしょう。

No.55-4  発売期間:1984.05~1988.07
No.28-5  発売期間:1984.05~1988.06

トミカには、
あなたが昔乗っていた懐かしい車種や、憧れだったあの車種があるかも知れません。
バリエーションも豊富でいろいろ集めて飾る楽しみがあります。
一度調べてみてはいかがでしょうか。






2018年2月11日日曜日

今日のGSトミカ(フェアレディZ(S130))


給油に来た今日のトミカです(笑

フェアレディZ(S130)
中国製のアミューズメントトミカ。
1Kのワイドホイールとサイドモールのデカールがカッコ良い1台です。


【レギュラートミカの情報】
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黒箱 No.15-3
日産フェアレディ280Z-T
発売期間:1979.5~1984.3
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懐かしい80'&90'車(マツダ・サバンナRX-7)




街中で見かけた懐かしい車たち!
今回は、マツダ・サバンナRX-7
2代目(1985年-1992年)

通称FCと呼ばれていたモデルで、この車はリアのテールが丸型3灯なので
後期モデルのようです。
以前ボディカバーが掛かったこの車を目撃してから、
その足元にチラリ見える懐かしのボルクレーシングに、
きっと旧車かもしれないと気になっていました。

ここはめったに通らない場所なのですが、
近くにいったら通りすぎるようにしていました。
そしてやっとの正体判明です^^
ボディカバーがぐちゃぐちゃになっていたのできっと風のおかげですね(笑

懐かしい2ケタの57ナンバー。
いまだ古臭さを感じさせないこのスタイリング。
いいものを見ました。
ロータリーはエンジンが持たないのか?
生存個体数も少ない感じがします。

トミカでのRX-7は、SA、FC、FDと3代全てが発売されていました。
FCのバリのなかでは、D1グランプリシリーズやコミックトミカ 頭文字(イニシャル)
モデルがかっこいいですね。
久しぶりに見たく押し入れを開けましたが、探すのがめんどくさくなって写真掲載を諦めました(笑

No.50-4 マツダ・サバンナRX-7
発売期間 1986.4~1997.5


トミカには、
あなたが昔乗っていた懐かしい車や、憧れだったあの車種があるかも知れません。
一度調べてみてはいかがでしょうか。